
患者様へ
平成23年3月で大学病院を退職し、4月から稲葉歯科医院の専任、そして2011年10月より院長を就任しました稲葉智弘です。
大学病院では顎変形症治療(外科的矯正治療)を専門として、数多くの口腔外科手術を執刀し、研鑽を積んで参りました。2011年4月からは、大学病院口腔外科臨床講師として、引き続き後輩の指導を担当します。大学病院と密に医療連携を取りながら、1次医療機関としての役割を担って参ります。
数多くの歯科医院の中から、当院を支持される患者様に於かれましては、これまで以上に最善最先端の歯科医療を提供し、かかりつけ医として治療に専念して参ります。開院以来、外国人の患者様が多く受診されます。これからも、世界基準の歯科医療を心掛けて参ります。
歯科医療の原点は「親から授かった白い歯を一生涯保ち続ける」です。これからは、予防歯科に重点を置き、大切なお子様の口腔育成をはじめ、ご家族皆様の健康維持のお手伝いを致します。
何卒、よろしくお願い致します。








